宮崎県都城市出身のリベロ。小学4年生でバレーボールを始め、都城工業高校へ進学。春の高校バレー全国大会で優勝し、リベロ賞を受賞する。
高校卒業後は法政大学へ進学。大学卒業後、大同特殊鋼レッドスターでプレーし、その後、大分三好ヴァイセアドラー、フラーゴラッド鹿児島を経て、現在は熊本ヴィレックスに所属。
トップリーグでの経験を積みながら、2024/25シーズンには新Vリーグで優勝を経験。
34歳となった現在も、現役バレーボーラーとしてさらなる成長を目指し、日々バレーボールと向き合っている。
これまで培ってきた経験を活かし、競技を続ける中で感じるスポーツの楽しさや魅力、そして挑戦することの大切さを発信していく。
【ファンのみなさまへ】
皆さん、こんにちは!
小学生の頃から始めたバレーボールを、今もこうして続けられていることを本当に幸せに感じています。
バレーボールを通して、プレーする姿はもちろん、日々の活動や自分らしい発信を通して、皆さんに少しでも元気や勇気を届けられたらと思っています。
「応援してよかった」と思ってもらえるような選手を目指して、これからも自分らしく、楽しく、全力でバレーボールと向き合っていきます!
ぜひ一緒に、これからの僕の挑戦を楽しんでください!